気紛れ日記

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管理人:竜胆 彩葉(りんどう さいは)


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か、狩りに……ッ!

PCに向かえないので、ついつい狩りに出てしまいます。こんばんは、彩葉です。

今日はちょっとの間PCに向かえたので、頭の方の加筆が出来ました。が、まだまだ先は長い。怖いよ~、怖いよ~、間に合わないよ~……。小十郎を男前に、超絶男前に書きたいけれど、なかなか……。佐助をカッコ良く&可愛く書きたいけれど、なかなか……。年季が入っている分、幸村より小十郎の方が男前度は高いと思うんだけど、どうよ?(笑) 相方に助言を頼むと語り出すので面白いんですけどね。や、でも色々詳しく調べているので助かりますよ。彩葉が折角調べた瀬戸内情報……その内引っ張り出すさ。長兄&三兄弟にも活躍してもらうさ。

さて、面白いのでついついやってしまうモンハン2G。クックとピンクのゴリラを狩りましたよ!

奮闘記:桃の采配 ――クック編――

初期装備では心許なくなってきた為、自動マーキング付きの装備を作成した。だが、装飾品でスキルを上げないといけないらしい。このシステムがいまいち良く解らぬ。とりあえず、素材を持って来ればいいのであろう。いざ、クック狩りへ!
クックの動きは読めるのだ。奴が走る瞬間、奴が回る瞬間、奴が焔を吐く瞬間……側面に回り込んでひたすら殴っていたのだが、オトモが爆弾使いなのだ。我も爆弾が好きだ。なぁ、テリー(←オトモの名) そんな小道具など必要ないと思っておったし、クック相手に爆弾を使ったのは何年も前だ。怒り状態に入る事を忘れておった。が、問題はない。走る瞬間、回る……とにかく、解るのだ。殴り続けていると早々に逃げだした。ペイントしていたおかげで見失わずに済んだが、逃げ込んだエリアに向かう道が解らぬのだ。必死に走ったぞ。逃げた先でも殴っていたが、イノシシが邪魔をしてきた。仕方なく、オトモを囮にして先にイノシシを狩ってやった。こやつは邪魔なのだ。剥ぎ取っている間にオトモが戦線離脱しているではないか。おのれ、役に立たぬ駒よ。が、時間稼ぎにはなった。後は我に任せよ。とにかく殴る。アサシンカリンガの切れ味が落ちたのか、クックが……いや、この世界の生き物たちが強くなっているのか、我が腕を過信しているのか。どうも敵が強く感じる。が、ザコには変わらぬ。足を引き摺って逃げて行くではないか。嗤ってやりたいのは山々だが、逃がさぬ。尻尾を殴るが、飛んで行ってしまった。後々には風圧無効を付けてくれよう。と、追い駆けねば!
迷子になりつつ巣に辿り着き、眠る前に巣に飛び込んで真っ向勝負!すると、すぐに倒す事が出来た。ふふふ、我に掛かればこんなものよ。剥ぎ取りし、報酬をもらったが、肝心の素材が手に入らなかった。おのれ、愚劣な!ならば何度でも狩ってくれよう!

以上、桃の采配、クック編でした。

奮闘記:桃の采配 ――ババコンガ編――

ピンクのゴリラ?ゴリラがピンク?まぁ、百聞は一見に如かず。クエストコンプリートの為だ。行ってみるか。説明を見ると、悪臭がするらしい。我は臭いのは嫌いだ。道具もしっかりと用意している。我に抜かりはないのだ。道具を持って、いざ行かん!
ピンクと言うから、可愛らしいものを想像していた。ゴリラにそんな想像をする方が間違っているのかも知れぬが、あんな下品なゴリラに近寄りとうない!チカ、こんな時におらんでどうするのだ!動きが解らぬ上に、回復薬が奴の屁のせいで使い物にならぬ!道具で使えるように戻したが、おのれ、許さぬ!許さぬぞ!
今まで使った事のなかった新しい罠が支給されていたな。オトモを囮にして罠を設置し、誘き寄せて痺れさせてやった。その間にひたすら殴る。だが、それでは倒しきれなかった。それどころか、雷撃?を口から吐くようになった。どうやら体力の減少によって動きが変わるようだ。下手に近付かず、殴れたら殴るを繰り返していたが、動きが読めぬ故に、被弾する確率も高い。回復薬が底を尽き、一度目の強制送還も覚悟して、ゴリラが逃げ込んだ巣へ乗り込んだ。オトモの活躍もあり、何とか倒す事が出来たが、こんな下品なゴリラとはもう闘いとうない。キークエストと必要素材がない事を願うのみだ。

以上、桃の采配、ババコンガ編でした。

なるべく淡白に書こうと思っているのですが、ついつい色々書いてしまう(笑) 早く皆と狩りに行きたいなぁ。頑張って育てるよ。あ、でもイベントの帰りとかだと1セットもバッテリーが持たないから、大会をしような~。
ははは、面白いです。イベント明けたらせっせと狩りに行きたいなぁ。あ、BASARA3か?(笑) ま、また考えよう。

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