気紛れ日記

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管理人:竜胆 彩葉(りんどう さいは)


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更新について

自由が今日までなので、チャッチャとUPしてしまいました。こんばんは、彩葉です。

月初にまとめてやるつもりだったのですが、多分PCに向かえない日々が続くので、出来る時にやろうと思った次第。SSを書いたらその時点でUPすればいいのでしょうが、ネタが降りてきたらSSが続くのでね。この数日のように(笑) 執筆から離れているので、一切ネタが掠らないので助かります。まぁ、いつか加筆修正して小ネタ集にまとめるんだろうけどね。って言いながらGGの時はしなかったなぁ(笑)

はい、更新内容に行きましょう。履歴を見て頂いたらいいだけの話なんですけど、一応ね(笑)
▼novel▼
佐助受内:『俺様サスケ!』『欲しがればよいのだ』『夏の雷』3点追加 日記より移動
▼gallery▼
コンテンツ【頂き物】を【相方絵】に変更
カラー:『俺様サスケ!』『出来心&自粛』2点追加
過去拍手絵『俺だけの特権』追加
相方絵:『小十郎の日』『佐助』『政宗』『松永久秀』4点追加
▼拍手▼
『お前だけの特権』1枚へ変更

以上です。

結構触ったような気はするけれど、内容は薄っぺらいです。novelは日記から移動しただけ、絵もお絵描き掲示板から移動しただけ。環境をお持ちでない方は初でしょうか。拍手のSSのみですかねぇ、新しいのは。あ、SSにしたので文字をセンターから左詰めに変更しています。読み難ければセンターに戻しますのでご一報下さい。携帯で読む分には無駄に長いのでお気を付け下さい。2,600文字強の(自分の中ではかーなーり)短いお話なので、一応SSと言う括りにしています。

あんな長いのを拍手に載せるとポチポチ押して貰えなくなりそうで怖いなぁ……orz
元気の源なので嫌がらずに押してやって下さい(笑)
ってか、やっぱり拍手は絵の方がいいのかなぁ……。

夏の雷

夏の雷

日本の夏。湿気の多い日本の夏。犬は腹を出して引っ繰り返り、ネコもバテて日陰で寝転がっている。森に入ると少しは涼めるが、真田屋敷で主人の食事を任されている佐助は火の傍で作業をしなくてはならない。流石にいつもの忍装束は暑い。着物でもすぐに汗だくになる為、上は肌着一枚、下は膝上までの短いズボン姿で動き回っていたのである。
「佐助、そろそろ政宗殿と片倉殿がお越しになる。お茶の用意は出来ているか?」
「もちろん。お団子ももうすぐ蒸し上がるよ」
「みたらしか?」
「んな訳ないでしょ。いつもの三色団子」
団子と聴いて顔を輝かせた幸村がしゅんと頭を落とした。それでも佐助の団子ならと、頭を上げて嬉しそうに笑った。ウキウキとしている主人を尻目に佐助は首から引っ掛けている手拭いで汗を拭った。

そうして幸村が欧州の筆頭とその右目を迎え入れ、佐助はお茶を出していた。
「Ha……?」
「おい……?」
「おぉ、佐助、準備がいいな」
「へへ、いらっしゃい。お団子もすぐに用意するから、ゆっくりしていってね」
驚く二人をよそに、お茶を置いて佐助が庭へ下りていく。その背中を見た政宗は大事な刀をぼとりと落とし、小十郎は目を剥いた。そして、
「猿飛―――――――ッ!」
「ぎゃあああああ?」
「うひゃああああ?」
小十郎の腹の底に響くような怒声に驚き、幸村は腰を抜かし、佐助は縁側から転げ落ちた。政宗はと言うと、この雷を見越して一人だけ避難していた。
「??」
何が起きたのか理解出来ずに佐助が辺りを見回していると、目の前に小十郎が降りてきた。そして手を引いて立たせてくれた。
「なんて格好をしているんだ、お前は」
言いながら小十郎が陣羽織を肩に掛けてくれたが、佐助は暑いのだ。要らないと手で払うと、ギロリと睨み付けられた。ここに一般人が居たら脱兎の如く逃げ出すような形相だった。
「テメェ……自覚がねェのか?」
「ななな、何に?何で俺様怒られてんの?」
「背中が丸見えだろうが!なんて格好で歩き回ってんだ、テメェは!」
「そりゃ傷だらけで見苦しいかも知れないけど、男なんだし見られたって……!」
どうという事はないと言う佐助の口上に政宗は手を顔に当てて呆れ、幸村は何故そんな事で小十郎が怒るのかすら解っていなかった。
「ほぅ?そうか。なら、動くなよ」
「え?って、うひゃあ!どこ触ってんの、あんた!や、やめて、くすぐったい!」
素肌を小十郎の手が這っていく。だが、それが行為を思わせるような動きに変わると、カッと佐助が赤くなった。
「待って!やめろよ、こんなとこで!さ、触るな!」
「この紐を解くと、こうなるんだぜ」
「やめて、やめて!ごめんなさい!服着るからもうやめて!」
腰で結んでいた紐を解かれ、肌着がひらりと風に舞った。真っ赤になって見上げてくる彼に、フッと笑って瞼に口づける。どういう事かようやく気付いたようだ。今の状態で首から輪っかを外せば上半身裸になるのである。へたりと座り込んだ彼の肩に陣羽織を掛けてやり、小十郎がポンポンと頭を軽く叩いた。
「真田はお前と共に成長してきたからお前の裸など見慣れているだろうが、他の奴らは違う。日頃から露出の少ないヤツがそんな格好でうろついて、血迷った野郎が襲ってきたらどうするつもりだ?犯されても文句も言えねェぞ」
「そんな命知らずな奴はいないと思うけど……」
言いながら佐助は立ち上がって紐を腰で結んだ。そして、ふと丸腰である事に気付く。
「……あ、しまった」
ポンポンと腰回りと太腿の辺りを触っても何もない。武器を入れる為に二重構造になっている忍の着物も暑いからと、普通のズボンを穿(は)いていたのだ。ヘラッと笑う彼の額を小十郎はこつんと指で弾いた。
「ッたく」
「ヘヘ、ごめんって」
「分かったならいい」
やれやれと言った風に嘆息し、照れ臭そうに台所へ向かう彼を見送った。
「申し訳ござらぬ、片倉殿」
「いや」
団子を持ってきて、新しくお茶を入れに戻りと、大きな陣羽織を羽織って動き回る彼を見ながら、政宗が小さく笑った。ハタハタと風に翻る裾に笑みを誘われる。
「小十郎、あれじゃ襲われても文句言えねェぞ」
「……と、言いますと?」
「逆にエロい。生脚がチラチラ目に付くし、動く度に脇腹やら腕やらが丸見えだ。ヤッた翌朝に男の服を羽織った裸の女みてェだぜ」
肩周りも小十郎の方が大きい為、腕の付け根が見えるのだ。すると、自然と脇のラインが目に入る。
「は、破廉恥でござるぞ、政宗殿!」
「ほら、見てみろよ。あれ」
言われて良く観察してみると、半裸で動き回っていた時よりも確かに淫靡に見える。
「さ……佐助――――――ッ!」
「猿飛―――――――ッ!」
「うひゃあああ?」
本日二度目の雷が落ちた。

結局彼は着物に着替え直し、汗だくで走り回る事になったのだった。

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5/28 拍手RES

うひゃひゃひゃ、やっちまったよ。松永さんネタ。こんばんは、彩葉です。
今日のSSは裏に入って行きそうだったので全カットです。こんな所にそんなお話載せられません。

あぁ、でももっと松永さんに喋って貰いたかったです。そして、佐助が……ごにょごにょ(笑) そして、佐助に……ごにょごにょ(笑) まぁ、やめとけって事だったのです(爆)

拍手有り難うございました。
以下、ネタを振ってくれた相方へ。

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欲しがればよいのだ

欲しがればよいのだ

「欲しがればよいのだ、どうせ人はすぐに死ぬ」
そんな言葉を吐く男が現れた。佐助はその男を前に全身が緊張するのが分かった。人間の醜い所を負ったような男だった。否、言葉を換えれば、人の皮を被った悪意と欲望の塊だろう。
――卿からは光を貰おう。卿の心の中に隠した、ソレの事だ――
そう言われた時、悪寒が爪先から這い上がったのを覚えている。名を松永久秀。再びその男が目の前に現れたのだ。肌が粟立ち、総毛立つのが分かる。
「卿は……以前に逢ったかな?そうそう、六爪と楯無鎧の時だ。真田の忍だな」
顎を撫でながらどうでもよさそうな口調で言った。佐助は黙って久秀を睨み付ける。
「そう身構えなくても取って食いはしない」
しゃあしゃあと言う男のそれが嘘である事が佐助には解る。柔らかい口調、穏やかに流れる空気。それは人を欺く為のものなのだ。
「卿の望みは何だ?」
「……忍に望みなんてものはない。けど、今はあんたのその首が欲しいね」
軽口を叩くと男が低く笑った。この笑みがゾッとするのだ。
「ふふ、私が怖いかね?」
「そりゃあねぇ」
肩を竦めて見せると久秀がこちらを向いた。その瞬間佐助は大手裏剣を抜いて身構えた。その早技を軽く手を叩いて賞賛し、男が薄く笑った。
「卿は私が怖いのではなく、自らの欲が怖いのだ。本当に欲しいものは私の首ではなく……」
「黙れ!それ以上口を開くと殺す!」
久秀の言葉を遮るように佐助は叫んでいた。心臓が早鐘を打ったように鳴り、身体が震えだした。何て怯えようだと自分を叱咤する。
「ふ……はははははは、自分で分かっているのなら私がこれ以上言う必要はない。互いにここでやり合っても何の利にもならない。見逃してくれるかな?」
「……ホント、人の神経を逆撫でするのが上手いな、あんた」
吐き捨て、佐助は地を蹴った。そして逃げるようにその場を全力で離れた。
(見逃してくれるかな、だと?明らかに見逃してやろうって言ってんだろ!)
辺りは久秀が雇った兵が取り囲んでいたのだ。背後から男の笑い声が聞こえて来るような錯覚に陥り、佐助は奥歯を噛み締めた。


豊臣の動きを探っていて久秀と偶然鉢合わせした事も幸村と政宗、小十郎に報告し終え、佐助はそそくさと屋敷を離れた。
「まぁ、方向から考えたらまた近江の方へ行くのかも知れねェな」
「歴史的建築物は摂津方面も沢山ありますな」
「佐助に探らせましょうか?」
幸村と小十郎にとっては端迷惑な男だったのだ。政宗はそこまで警戒する必要はないと思ったが、既に姿を消している佐助を幸村が呼んだ。
「佐助?佐助!」
大きな声に佐助が音も無く庭に現れた。
「もう、何よ?」
「何よとは何だ!次の命令を聞く前に離れる奴があるか!」
「解るよ。松永の動きを探るんでしょ?」
「う、うむ。危険だとは思うが、頼んだぞ」
「勿体ないお言葉」
佐助が頭を下げて言った言葉に幸村は小さく首を傾げた。いつものように主人に対する言葉ではない軽口が出て来なかったのだ。その事に小十郎も即座に気が付いた。そして、命令と同時に纏った彼の空気にも。
「行ってきます」
「待て、猿飛!」
「?」
慌てて彼を引き留め、小十郎は庭に下りた。政宗と幸村は黙ってそれを見守っていた。
「松永を見たと言ったな?接触したんじゃねェのか?」
「いや。姿は見られたけど、接触まではしていない」
佐助は嘘を吐いた。こんな風に気遣って貰うような立場ではないからだ。その事が更に闇を落とす要因になっているのだが、彼自身はそれに気付く事さえ出来なかった。小十郎は努めて穏やかな口調で言った。
「だったら、何をそんなに殺気立ってやがる?何をそんなに苛立っている?」
「……あんたには関係ない」
頑なに拒絶し、睨み付けてくる佐助の腕を掴んで小十郎は屋敷に上がった。そして、嫌がる彼を引き摺るように用意してもらっている自分の部屋へ向かった。
「片倉殿、佐助に乱暴は……!」
「Wait! 猿の様子がおかしいのは判るだろ。このまま偵察に向かわせて屍になって帰って来るよりかはマシじゃねェのか?」
「……ッ!」
軽口が出て来なかったのには気付いた。そして、彼がおかしい事にも気付いた。小十郎が声を上げなければ、その直後に幸村が止めていた。この一瞬の差でシクシクと涙を流す羽目になるのだ。ウンザリとしながら、それでも政宗は幸村が落ち着くまで付き合ったのだった。


流石に陽が高い時間帯に布団の用意はされていない。それでも構わず、小十郎は嫌がって抵抗する佐助を押さえ付けた。力で彼が小十郎に敵う訳がないのは承知の上だった。逃げようとした彼の腕を後ろ手に縛り、小十郎は容赦しなかった。それでもその手はあくまでも優しく、佐助に苦痛を与えるような事はしなかった。
「憎いか?」
「うるさい!放せよ!」
「あの野郎に引き摺られんじゃねェ。それこそ思う壺だ。次こそは必ず俺があの野郎を地獄の門の向こうに叩き返してやる。勿論その時にお前の分も叩き込んでやるぜ」
「……」
耳元で囁く低い声にクラリと眩暈を覚えた。胸の奥底で燻っていた暗い炎が消えて行くのが判る。ようやく殺気が収まった彼に口づけ、小十郎は口の端を上げた。
「お前の望みは何だ?」
久秀と同じ言葉だった。佐助は小さく笑った。
「もうちょっとお給料を上げて欲しいな」
「ククク、真田に言っておいてやる」
「へへ。うん、ありがと」
いつもと同じとは流石にいかなかったが、それでも佐助が笑った。小十郎は慰めるようにそっと彼の橙の髪を優しく撫でてやった。

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残念

相方の勧誘に失敗しました(笑) こんにちは、彩葉です。

イラストなら描いてやろうと言ってくれたのですが、欲張って漫画を描けと言ったら逃げて行きました。まぁ、彩葉の無茶振りはいつもの事ゆえ(笑) それでも何やかんや言いつつ食い付いてくれるのだから優しい人です。愛していますvv

はい、愛の告白をさせて頂きました。とにもかくにも、執筆に入らないといけませんね。字にすると決めた時点でネタを盛っただけなので、文章として全く形になっておりません。締めをどうするかも決めていないので考えなくてはvv とにかく執筆の方を頑張ってやっていきますvv

そして、拍手有り難うございましたvv
励みになっておりますvv

動物占いやってみた

本日二度目の日記が動物占い……orz こんばんは、彩葉です。

や、トップページにでかでかと載ってたんですもの。興味をそそってくれるじゃありませんかvv
で、やってみた↓

恋愛相性診断(Yahoo!縁結び) 太陽グループ・そよそよ組のライオン
恋愛相性診断(Yahoo!縁結び)

太陽グループ・そよそよ組のライオン
甘えん坊の長距離ランナー
優雅で清潔な印象を与え、気品があり華のあるしっとりとした人です。
従順で人当たりが良く優しい人ですが、やや気が弱く消極的な面があり、初めはあまり自信がもてないタイプです。そのため、何をするにしても、スタート時はでしゃばらず受け身で入ります。しかし様子がわかってからは打って変わって積極的になり、自我を出していきます。本当は周りから制約を受けることを嫌う人なので、どんなことも自分のペースでやりたいと思っています。ともすると独断的になることもありますが、大変明るくさわやかな人なので、人には悪い印象を与えない得な面があるでしょう。マネージャー的な手腕を持っていて、苦労しても暗さを感じさせないムードメーカー的存在です。とても実際的できちんとしているので、常識をもって合理的な判断を下すことができる人です。

あなたの結婚観 ~穏やかな暮らしができるのが結婚~
警戒心がやや強いので、納得したお相手からのプロポーズが決め手となるでしょう。結婚式では温かな家庭を連想させる雰囲気を演出していきます。結婚後は、家族が仲良く、深い愛情に包まれて暮らしていく生活を理想とし、堅実でしっかりとした妻の役割を果たそうとします。徐々に自分のやり方で家庭を切り盛りしたいと考えますが、迷った時にはパートナーから自信を持って決断してもらいたいと思っています。

あなたの人生観
すべての基準は「世間」にあり、社会にかかわることはどのようなことも完ぺきにしようと努力します。社会的に期待されたことをキチンとやることが価値のあることだと考えているのです。その結果、周囲の人に尊敬される人物になることが理想です。人間の心理については深刻な分析はあまりせず、精神的に深入りはしません。何事もそのうちに良くなるだろうと自然に任せるような姿勢で人生を楽しみたいタイプです。

↑以上です。
独身者が多いのでしょうかねぇ?昔のように結婚を斡旋するような人がいなくなったのでしょうねェ。ま、相性がどうのとかっていうのはもう関係ないから、自分探しで興味津々にやってみた。どうよ?(笑)
当たってるのかねェ?こんなのって、同じ年の同じ日に生まれた人は全て同じって事になるでしょ?あんまりそう言うのを信じていなかったけど、結構当たってるのにビックリしました。自分ではそう思うけど、相方や友人から見たら違うのかねェ?って思って載せてみました。
あ~、PCでないと無理かも。環境がない方には申し訳なく……。

ネタ来た

拍手のネタが降りて来ました。こんにちは、彩葉です。

BASARA自体がまだまだハマりたてなので、ネタは沢山転がっているという事ですvv いいね、いいねvv そんな感じでネタが降りてきてくれたのはいいのですが、絵で上げる時間がない&基本俺、絵描きじゃねェ(笑) って事で、字で上げようかと思います。そんでアホみたいに長々書くんだ。や、短くまとめるように気を付けますけどね(笑) 月初の更新に持って行けるように頑張ります。

(嫌がるだろうけど/笑)相方に絵を起こして貰う手もあるんだけど、CPが違うんですよ。あ、だから嫌がるのか(笑) それに、BASARA3やってないから新キャラを知らないしね。いやいや、エラそうな事言ってますけど、彩葉もほとんど知りませんよ。出遅れ&無知っ子なので色々教えてやって下さい。あ、攻略中なのでnotネタばれで(←どうやって教えろと言うのでしょうねぇ。自分でも謎です/笑)
何か新しいのも出るみたいだけど、バトルヒーローズも途中で止まってるし、英雄外伝も途中なんだよ。何だこのあちこち齧るだけ齧って放置は(笑) あ、大会の時にBHするのもいいよねぇ。狩りに出だすとそっちに集中するから難しいだろうけどね。BASARAはBASARAで大会開こうか。BHは元就が最強だよ。任せよ(笑)
いやいや、止まってるゲームを上げだすともっとあるからやめよう。BASARAだけでこんだけあるんだから、他のジャンルなんて言えません。触るとやりたくなる。てか、触る時間が欲しくなる(笑)

やりたい事が多過ぎてマジで片付いていかない。嬉しい悲鳴と言ったところでしょうか。その内自爆するのは分かっているので、点火する前にどうにか爆弾処理していきます。どんな例えか(笑)

そして、拍手有り難うございましたvv
励みになっておりますvv

不思議だ。

更新すると検索か何かが上に来るのかなぁ?こんにちは、彩葉です。

沢山の方が見にきて下さって本当に有り難いですvv 更新と言う更新じゃないので逆に恐縮なのですが……。それに、どうやってこのサイトを知られているのだろうと(笑) フォレストさんの方はサイト内容だけ更新するようにしていますが、それ以外で何か更新されているのですかねぇ?ってか、そっちに手を出すにはまだまだ武器・防具が揃っていないし、見易く改造しなくてはなりませんがね。

しかし、瀬戸内で立ち上げたサイトが小十佐まみれになっている辺りが謎です。気が付いたらnovelの累計が瀬戸内を追い越しているよ。まぁ、ほとんど瀬戸内書いてないからね。アンケートもポチポチ押して下さる方もいらっしゃるので、書いて……みる?や、瀬戸内は難しいんですよ。本当に難しい。書くより読む方がいいかも知れない(笑) や、でも頑張りますよ。ネタ探しにBASARA3やってからにします(爆) 元親は孫市でクリア後に出てくるようですね。あれ、元就は?攻略に何も書いてないんですけど??あれ、最初から出てたっけ?それすら覚えていないって……(汗) だって、政宗と幸村のみクリア、そして家康の途中なんですもの!三成は動かしてもいない。ま、その内に(笑) DVDも観たいんだよ。漢祭りを観たいんだよ。あ、DVDで思い出したけど、今回ケース付いてなかったですよねぇ。ブットイから置く場所に困るんだよ。来月のモンハン大会までにまた同人誌と商業誌整理すっか~。場所を確保せねば……。

えぇっと、まぁ元々が単純なので、沢山の方にサイトを見て頂けて元気出ました(笑)
気分転換は早い方だと思う。
はい、ボチボチやっていきます。

拍手有り難うございましたvv

俺様サスケ!(注意MHネタ)

俺様サスケ!(注意MHネタ)

俺様の名はサスケ。
ハンターに付き従うオトモアイルーだ。主人の名はモモ。本名は毛利元就。何かある度に「チカ、チカ」って慌てるおっちょこちょいで迷子スキル持ちのハンターだ。あ、チカってのはご主人の恋人の長曾我部元親。カジキマグロを担いだハンターだよ。え、恋人じゃない?照れなくてもいいよ。って、うわ―――――ッ!やめて、やめて、ごめんなさい!

そんな主人だ。え?今の間?……訊かないでよ。

雇われた身だから(仕方なく)従っているけど、俺様の本当の主人を捜して欲しいんだ。名前はユッキー。本名は真田幸村。紅い鉢巻の炎属性の熱い人。恋人?違う、違う。ただの主人だよ。恋人は怖い顔のおっかない人がいるんだ。雷属性の外人かぶれのハンターがいるんだけど、その人のオトモをやってるよ。そのハンターの名前はムネ。本名は伊達政宗。それで、竜のオトモって呼ばれてるのが、片倉小十郎。俺様の好きな人。お互い忙しくてなかなか逢えないんだけど、逢ったらマタタビをあげたり、お魚をあげたり。……くすん、逢いたいよぅ。俺様をここから連れ出してよぅ。怖いよぅ。ご主人は俺様を駒としか見てくれないし、囮として使われるし、そりゃそれが俺様のお仕事だけど、ちっとも優しくしてくれないんだよ。家出してオババに知られたら、ノラ猫として追手を差し向けられちゃう。旦那にさえ出逢えたら、俺様をきっと引き取ってくれる。だから、俺様のご主人を捜して欲しいんだ。

ギルドにも依頼を出したけど、俺様の持ち金なんて知れてるから誰も引き受けてくれない。こういう時小十郎さんに逢えたら力になってくれるのに……。
小十郎さ――――んッ!
ハッ、殺気を感じる。大きな声で叫んだのが不味かった。ご主人がハサミを持って立ってる。怖いよぅ、怖いよぅ。
「今日は良く働いた」
へ?
「手を見せよ。怪我をしていただろう」
あれ?
ただの掠り傷だったけど、手当てしてくれた。俺様の事を駒としか見てないと思ってたのに。
「ふん」
鼻を鳴らして出て行ったけど、耳まで真っ赤になってたな。依頼、キャンセルしようかな?ハッ、違う、違う。きっと俺様を油断させておいて、次はレウスの目の前に放り投げる気なんだ。きっとそうに違いない。きっとそうだよ。

……今度チカちゃんにご主人のどこがいいのかを訊いてみようかな。

小十郎さんに逢いたいよぅ。

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ネームをUP

日記のトップにあれがあるのが嫌なので、せっせと何かを書いていきましょう。こんにちは、彩葉です。

で、思い付いたのが例の没にした拍手絵のネームをUPしようと……これも一種の思い出でしょう(笑)
それと先日書いたSSを一緒にUPしました。
ここを読まれている方には更新らしい更新ではないので申し訳なく。

galleryの方はまたしてもセリフってか歌詞を載せておりません。
PCでの閲覧推奨です。
ネーム段階の落書きなのでスルーするのが可です。


そして、拍手有り難うございましたvv
励みになっておりますvv

何だよぅ……(※毒吐き注意)

※注意:毒吐きます。
いいお話でもないので、テンションを下げたくない方はスルーして下さい。こんにちは、彩葉です。

いやぁ、ちょっとショックだったと言うか、彩葉が鈍いだけなのか、せっかくのいい気分が台無しになってしまったのです。先日言っていた槇原敬之さんの歌云々の事で。
元々言葉を伝える歌い方をされる方なので大体の内容は分かっていたのですが、しっかりと歌詞を調べようと思って色々見ていたら、こっちのテンションを一気にもぎ取っていってくれるような動画を発見してしまいました。最初はYouTubeで聴いていたのですが、歌詞付きで音楽が聴けるならそっちの方ががいいやと思ってニコニコで見てみたら、えらい荒らされ方をされていて一気にやる気ごと持って行ってくれました。ニコニコにモラルはないのか?何だ、この差は?見るんじゃなかった。

盗作問題になっていた歌だと全く気付かずにいたのが悪いのか、大人しくCDを買いに行かなかったのが悪いのか。大概彩葉も悪いと思うけど、あんなもん放置すんな。見ていて気分悪いわい。100人の中の1人か2人のやる事なんだろうけど、残りの98人、99人の気分を害していい訳がないだろう。

俺はミッ●ーワールドを掲げる阿呆じゃ!
こんなんでブルーになりたくないわ――――――――ッ!!

自分でアホと叫ぶ辺り、本当に阿呆なんだと思うよ(笑)
えぇ、これ以上掘り下げると本当に馬鹿な事を書きそうなのでここまででやめておきます。
彩葉とてグレーゾーンに入っている身なのでね(笑)


↑なんて事があったんだよ。
盗作の指摘を受けていたCDの方は購入して持ってるよ。槇原さんの歌は先日初めて聴いたんだよ。けど、その時は全く気付かなかった。言われて初めて気が付いたよ、似てるって。それまでは購入したCDの方に意識も行かなかったさ。最近聴かなくなったともそれで気付いたさ。それに気付くんだから凄い能力を持っていると思うよ。ね、気付かない、見落とす、俺は阿呆だって(笑) もっといい方向にその力を使ってくれるといいのにね。そしたらその力を後押しに、阿呆は舞い上がって空を高く飛べると思うんだけどなぁ。何かのことわざであったでしょ。あ、有頂天か(←notことわざ/笑)

相方は何があったんだと、きっとここまで読んでくれているだろうけど、ホントやる気を一気にもぎ取られた。現時点で武器だけでも作っていて良かったよ。飛べそうなネタを投げてくれ。喜んで追い駆けて食らい付くさ。

はい、こんな面白くない事を書いてすみませんでした。こんなテンションなので拍手絵に取り掛かる気が失せてしまいました。他のネタが浮かんだら変更します。あぁ……次は笑って貰えるようなお話を書きたいなぁ。


拍手有り難うございましたvv

流行りのもの

流行りのもの

佐助は新商品に弱い。コンビニで新しいものが出るとウキウキしながら買いに行き、新しい店が出来ると少々遠くても足を運ぶ。人が多い時は出来るだけ避けるようにしているが、あちらこちらをウロウロしているのだ。そして今回も小十郎が休みの日に早速出掛ける準備を開始した。
「ねぇ、旦那。駅地下にカフェが出来たんだ。行ってみようよ」
家の掃除が終わると小十郎の服をクローゼットから取り出した。
「カフェ?そんなもん、近くの喫茶店で充分だろう」
「駄目、駄目。ほら早く着替えて。早く行こう」
この行動力は感心する。それに付き合わされる小十郎は苦笑するしかない。それでも毎回付き合うのだからこの男も大概甘い。

小十郎と並んで歩いていると人が逃げて行くのだが、佐助はそんな事は気にしない。男もいつもの事だと知らん顔をしているのだ。だが、店側から見れば迷惑な客だろう。
「駅への通路だから外に席がないんだね。いいや、入ろう」
「おい」
「いいじゃん。気にしない、気にしない」
「…」
他人事だと思ってと、小十郎が痛む頭を押さえながら店に入る。すると、視線は感じたが、そそくさと出ていく客はいなかった。佐助は店のお勧めのカツサンドとミックスジュース、小十郎はコーヒーを頼んでテーブルに着いた。その間も人の視線は感じるが、それは佐助の方に集中しているようだった。派手な格好をしている訳ではないのだが、彼の橙色の地毛はそれだけで人の目を惹き付けるのだ。彼もそれはいつもの事だと知らん顔をしている。
「ジーンズを履いてるからマシなんだよ。いつもの黒スーツじゃこうはいかないよねぇ」
「だから休みの日を狙っていたのか?」
「当然。あんたと行かなきゃ意味がないんだから」
「?」
彼の真意がいまいち良く解らない。小十郎が眉間の皺を深くすると、サッと視線が遠ざかった。苦笑するしかない。
「お前も帽子を被って来ればいいだろう」
「いいの。はぐれた時、この方が見付け易いでしょ?」
どういう言い分だと呆れつつ、コーヒーをひと口啜る。ふと小十郎の表情が和らいだ。香りもいいし、コクもある。美味いと内心で賞賛していると、クスクスと笑いながら佐助が尋ねてきた。
「美味しい?」
「あぁ」
「じゃあ紅茶も美味しいはず。ミックスジュースも美味しいから、他のジュースも美味しいと思うよ」
メニューを眺めながら佐助が嬉しそうに笑った。
「いつも何のリサーチをしているんだ?」
新しいものに飛び付き、そうしてチェックしているのだ。女の子を連れて来たいのだろうかと小十郎が呆れると、佐助が柳眉を逆立てた。
「何言ってんの、お馬鹿さん。こういうお店だったら、ちょっと休憩したい時に竜の旦那や真田の旦那を気軽に連れて来れるでしょ?そう言う時に美味しいものを勧めてあげるんだよ。その為に美味しいものや面白いものを探してるんだから」
この言葉に小十郎は心底感心した。ただのミーハーではないのだ。だが、嬉しそうにウキウキと出掛ける様を見ていると、彼も充分に楽しんでいるのだと知れる。小十郎は笑いを堪え切れずに肩を震わせた。
「そ、そうか」
「もう、笑わないでよ。そりゃ……半分は興味だけどさ」
「あぁ、そうだな」
「カツサンド美味しいよ。食べる?」
「あぁ」
カフェで軽食を食べた後は、気になっていた映画を観て、晩ご飯を食べて、デート気分で帰宅。彼のしたい事にはとことん付き合ってやりたいと思うのだから仕方がない。彼が望む事であれば、小十郎は何でも叶えてやりたいのだ。


そして後日、
「旦那、旦那。疲れたなら寄ってく?ここのミックスジュース美味しいよ」
「政宗様、お疲れでしたらここに寄って行かれますか?なかなかコーヒーが美味い店でした」
バッタリとそのカフェの前で主人を伴って出逢った。
「よぅ、真田幸村、猿。アンタらもここに入るのか?」
「政宗殿、片倉殿、こんばんは。奇遇ですな」
そうして挨拶し合う主人の傍で、クスクスと小十郎と佐助が笑った。
「?どうしたのだ、佐助」
「ううん、何でもない。入ろっか」
「どうした、小十郎?」
「いえ、何でもありません。どうぞ」
幸村は佐助の勧めるカツサンドとミックスジュースを注文し、政宗は同じくカツサンドとコーヒーを注文して席に付いた。佐助は紅茶を、小十郎はコーヒーを注文した。サクサクのカツに喜ぶ幸村と政宗に、佐助が嬉しそうに笑った。そしてコーヒーの香りとコクに満足する政宗を見て、小十郎も口の端を上げて笑ったのだった。

主人を送り届けた後、二人で肩を並べて歩いていると、佐助が明るく笑って言った。
「ね、チェックしていて良かったでしょ?」
「あぁ。優秀な護衛だな」
「有り難うは?」
「あぁ、有り難う」
「へへへ、どう致しまして」
自然と笑みが浮かんだ。通りに誰もいない事を確認し、小十郎はそっとそんな彼に触れるだけの口づけを落としたのだった。

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いい歌

いい歌だと思って聴いた歌が実は響かなかった。こんにちは、彩葉です。

や、昨日の歌ではなくて、他の歌。ね、そんなのもあるのです。長い歌を作ってくれという訳ではないのですが、短過ぎると神様が下りてくる前に終わってしまうので(笑) CDを買ってエンドレスで聴いていたら降りてくる事もあるだろうけどねぇ。

さて、新刊の作業はほぼ終了しました。後はコピーを取ってきて、折って、止めるだけ。こんなに順調だと今のこの時期に雹が降るぞ。あ、雹はひょうと読むのですよ(笑) まぁ、フルタイムで働いていた時は無理だったからね。休みもないし、残業ばっかだったし。今の内です、今の内。今月は特に自由なので、やりたい事をやれて嬉しい限りですvv BASARAのDVD観れてないけどね。BASARA3全然出来てないけどね。いいんだ、やりたい事が沢山あるのはいい事だvv 子供達の休みに入る7月の末からはほぼ作業が出来ないと思っていた方がいいから、実質残りは約2か月なんですよね。田舎に帰る事になったらそれこそ作業がストップするのです。追い込み時期にそれが何度もあったさ(笑)

そして、あと一週間とちょっとでモノクロ漫画をまとめて描き上げなくては。その内の何日かは使えないので、日にちがあってないようなもの。あ、今回は先日のよりもう少し見易く作りますね(汗) ページが増えてもいいでしょう。

拍手有り難うございましたvv
励みになっておりますvv

レンタルか?購入か?

もうラジオ最高っすvv ネタを有り難うvv こんばんは、彩葉です。

今朝のHIRO T'S MORNING JAMを聴いていた方はどれくらいいるんだろう?関西限定ですけどね。聴いていた方はこれだ!って思っただろうな。えぇ、素敵ソングを有り難うvv もう最高ですvv ヒロさん最高vv
で、タイトルに行く訳です。レンタルか?購入か?槇原敬之さんの歌なので、買っても失敗したという歌はそんなに入っていないはず。あぁ、買っておこうかなぁ。ただ、ラジオで突発的に聴いてガツンと来たけれど、CDを聴いて再びガツンと来るかは謎です。その時のフィーリングによるので。これ大事です。何度同じ曲を聴いていても、神様が降りて来るのは突然なので、降りて来てくれた時に波に乗るのが吉なのです。そしてネタだけがどんどん増えて行く(笑) この衝動買いをどうにかしようと思ってラジオを絶った記憶がありますよ。その時は買ったCDにいい歌が入っていなくて、幻滅してしまったんですよね。フィーリングはとても大事です。Rakeさんの時みたいに、また歌に合わせてイラストを起こして、拍手に持って行こうかな。こういう時こそ動画がベストなんだろうけど、俺には無理だ(笑) ちょっと長くなるかも知れないけど、頑張る。ドラマを見ていたら知っていたんだろうなぁ。何かのドラマの主題歌だったみたいです。そしたらもっと早く出逢えていたかも知れない歌だけど、今出逢ったから神様が降りて来たのだろう。これこそ縁だ。頑張ろう。

さて、そんな意欲ばかりが沸々と湧き上がっていい状態ではあるのですが、新刊作業はイラストレーターと睨めっこが続いています(笑) あ、最終のページ数は44Pになりました。文字数は39,000越え……ははは、無駄にダラダラ書き過ぎだ。まぁ、40,000文字行かなかったから良しとする。しかし、苦手分野に突っ込んだら作業速度が一気に落ちました。カラーの紙にカラー載せたらなくっての(汗) 使いたかった素材が使えない事に気が付いて、今頭を抱えています。他の素材で行くしかない。まぁ、素材さえ決めてしまえば、後はどうにかなります。加工に時間掛かるけどね……それは仕方がない。チャッチャとやってしまおう。来月の拍手絵のネタがこんな形で降りてきたので、サッサと取り掛かってしまいたいvv 字で上げたかったけど、そんな文才はないのでね。それこそまた長編ですよ。どうしても字で上げたくなったら、どっかのイベント合わせで捩じ込みます(笑) けど、大体何かで上げたら満足するので、字には行かないと思います。まずは絵でどうにかする。どうにかしよう。

そして、拍手有り難うございましたvv
励みに頑張りますvv

痛恨の……ッ!!

小十佐好きーを返上しないといけませんか?こんにちは、彩葉です。

思いっ切り忘れていました、5月13日(小十佐の日)&5月16日(小十郎の日)。ごめんよ、ごめんよ。13日の金曜日としか思わなかったんだよ(笑) しかも、それも上司に言われて気付いた体たらく……(汗) 小十佐の看板掲げる資格ありませんか?orz

って、この事に気付いたのも、相方が小十郎の日でイラストを描いてくれたから。あ、これ強奪するからね。頂きものじゃなくて、相方絵にカテゴリ名変更してもいいくらいだ。そして佐助を描いてくれ、佐助を。はい、逸れました。そんな感じで、思いっ切りスルーしていました。ネタは……沢山あるんだけど、字は書きだすと止まらない。今の状態では無理っす。時期も近いから、最近UPしたモノクロ漫画で良しとして下さい。あ、そう言えば、苦情が来ていない。ごめんなさい、ごめんなさい。見えないのは承知の上でUPしています。PCで見ると辛うじて見えるかも。携帯では確認していません。もういいやと思って(爆) 小ネタ集の方に持って行ってちゃんとしたのを上げ……るようなネタじゃないんだけどなぁ。ページ数見ながら入りそうなら入れるかも……入れないかも。

執筆の方は……段落もあんまり問題なさそうなので、ケチったまま行きます。ははは、そこら辺はあんまり気にせず読んで欲しいなぁ。で、チェックしていて思ったのですが、やっぱりPCの画面上で読むのとプリントアウトして読むのとでは違いますねぇ。誤字脱字が良く見える(笑) 更に、文章校正が入りまくる。ちょっとでもいいものをと思って、頭をカラカラ鳴らしています。今回初の機能も試みているのでドキドキものですが、苦情がこなかったら続けてやっていきたい……(笑) 
という事で、本文が完成しました――!やったねvv 
後は表紙と裏表紙と中表紙と後記。俺の苦手分野来た。イラストレーターと睨めっこがやって来た!本文の校正をやっている方が楽です……。細々したものも作っていかないといけないのですが、まぁそういった小さいものは元データがあるのですぐに作れるのですが、表紙、裏表紙は苦手です。まぁ、素材使うからいいんだけど、それでも苦手分野(汗) が、いいものを作れるように頑張りますvv 今回は珍しくタイトルが決まっているので早いと思います。

とりあえず、一つ武器が出来上がる。ホッとひと安心です。これでモンハンに走ったら笑う。あ、モンハンはリオソウル一式で見てくれだけは男前になりましたよvv そして、ちょっとだけ固くなりましたvv 村長のオババの方はラオを残すのみ。ネコさんの方は難しいそうなので、先に集会所を制覇しに行っています。まだ★1の途中だけどね。けど、一応装備も固めだし、武器もそこそこいいものを使っているので一人でも大丈夫だと思います。……今のところはね。来月の大会まで出来る限りコンプリートに精を出して頑張るぜvv や、ちゃんと防具づくりもしますよ(笑)

そして、拍手有り難うございましたvv

危うく轢き逃げ

車でネコを轢くかと思いました。こんばんは、彩葉です。

車に乗って気を付けるのはやはり人間と自転車と車ですね。えぇ、草むらから猫がいつ飛び出してきても大丈夫なんて身構えた事ありませんよ。そんなモン予測不能です。が、そんな予測不能な出来事が起こったのです。もうマジでビックリしました。轢かれているのは目にした事はありますよ。車両専用道路で偶に見掛けます。それをまさか自分がするのかと思いながら急ブレーキですよ。後続車もなく、誰も乗せていなくて助かりました。下手すりゃおかまを掘られ、乗せていた人がダッシュボードやシートに頭ぶつけますよ。轢いた感触もなく、バクバクしながら通り過ぎただろう先を見たら、白い猫が崖を飛び越えてこっちを振り返りました。
飛び出すな――――――ッ!!!(泣)
運転席の窓からチラッと見えたからブレーキを踏んだけど、反対側――助手席側――から飛び込んで来ていたら気付かずにそのまま走っていますよ。
ひいぃぃぃッ、やめてくれ!!
なんて事があったんです。未遂で済んだからいいけどさ。怖かったさ。


さて、まだやってます、執筆の修正。どんどん文字数が増えていく……ので、仕方なく、段落をケチってページ数を少なく抑える作戦に。ページの割に沢山詰まってるからいいじゃないか。彩葉は読み応えはあった方が嬉しいと思うんだ。それがいいお話で有ればある程ずっと読んでいたい。もっと続けと思う。素敵な字書き様の本であればね。彩葉のは無駄にダラダラ長いだけなので、比較しないで頂きたい。何言ってんだ。これがボケ突っ込み?乗り突っ込み?(笑)
や、プリントアウトして読んでみて、彩葉が読み難いと感じたらちゃんとスペースを取ってページ数を増やします。ただ、ページが増えるって事は売価が高くなるって事なので、出来る限り抑えたいのです。あ、今の内に言っておきますが……今執筆してるのは他のよりも高くなります。ごめんなさい!他のって言っても同仕様のは二冊しかないのですけどね(笑) まぁ、その他と違って40P越えしているので、どうしても同じ価格設定では出せません。内容は薄っぺらいけど、読み応えだけはある本だと思うので、勘弁して下さい。表紙を普通紙にして原価を抑えると同じ価格でも行けるけど、ペラペラの表紙を使っている本より、ちょっと高くてもいいから表紙だけでもいい紙を使って欲しいと思うんだよねぇ。彩葉はある神様にかーなーり影響を受けていたので、ちょっとでもいいものをと考えてしまうのです。相方も確かそう言う考えを持っていたと思う。それでいいよと言ってくれ。俺の価格設定安い方だと思うんだよぅ。ははは……内容に磨きを掛けてページ数を減らせって事なんでしょうね。すみません。俺阿呆ですみません。次の次の次くらいからは短いお話に切り替えて行こうと思います。えぇ、次と次と次くらいまでは長いお話を書いています。途中です。そこまでは無駄にダラダラ長いので我慢して下さい。

無駄にダラダラなのは、多分気分が凄い乗っているからだと思います。電車の中で泣きそうになりながら携帯に文字を打ち込んでいる自分が恥ずかしいもの(笑) 感情移入してしまう性質なので、ヤマ場はそれこそ必死です。出来るだけ家で集中してやりたいけれど、実家のみってのが時間的に痛いんですよねぇ。プリントアウトも実家でしか出来ないので。今の内に集中してやってしまいます。小ネタ集に何を入れるかを考えて行かないといけませんしねェvv

そして、拍手有り難うございましたvv
励みに頑張りますvv

更新について

エラーが出て昼ごろ日記が書けませんでしたが、直ったようですね。こんばんは、彩葉です。

さて、早速更新についてですが、
galleryにモノクロ漫画を四枚追加しました。
先の日記で書いていた分です。結局1Pに詰め込み詰め込み、計四枚です。

ここで問題が。拍手漫画のようにコメント欄にセリフを書いていたのですが、上記にある通り詰め込み過ぎて文字数をオーバーしてしまいました。なので、苦情覚悟でそのまま載せています。プログラム上の事なので対処のしようがありません。まぁ、普通一枚のイラストに100文字以上の説明なんてしないですよねぇ。それに、内容も下ネタに片足突っ込んでいるようなものだしいいでしょう。それでもいいから内容が知りたいと言う方はご連絡下さい。セリフをメールでお送りします。

以上、更新内容終了です。

ページを増やすかどうか迷ったんですが……増やしても結局は顔漫画になるだけですしね。思いっ切りセリフを詰め込みました。下手の横好きのすること故、大目に見てやって下さい。小ネタ集に回すかどうかは謎ですが、回す時はもっとページを取って見易くすると思います。……多分ね(笑)

拍手有り難うございましたvv
励みになっておりますvv

大増量!

イベントでいいものを収穫出来て、モチベーションが高いようです。こんにちは、彩葉です。

小十佐の素敵なお話を読めて幸せいっぱいになったのは自分にとっていい事だと思います。相方にずっと勧められていた本でも爆笑し、福笑じゃないけど、本当にいい体調です。あ、風邪は別にしてね(笑)

それに比例して執筆速度が加速するのはお約束……なのでしょうか。夏の陣用の書き上げが終了したお話の修正作業――いわゆる補足作業――でプラス1000文字強加筆してしまいまして、試しに仮でレイアウトを作成すると40P超えしている状態です。見易く修正&更に補足をすると、どれだけ増えるか考えるだけで怖い……。えぇ、製本レイアウトで減る事はまずないので。そんなのを折り曲げてホッチキスで止めるのはホッチキスが可哀想ですか。ってか、芯が折れるわい。表紙分厚いのに。そんな感じで、オフ本にするか迷い中です。前回BASARAでの参加三回目にして瀬戸内から幸佐に乗り換えて参加し、次回BASARA四回目の夏の陣は更に小十佐に乗り換えるつもりなので、ぶっちゃけ需要はない。なのにオフに出して大量生産なんてして在庫抱えるのも馬鹿げた話。元々16部だけ作ると考えていたのでね。渾身の一発だろうが捌けなきゃタダの紙の山です。あ、前編と後編で分ける?いやいや、それでなくても続編があるのに、どんだけ細切れにするつもりか。一人乗り突込み?一人ボケ突込み?や、迷っているのです(笑)

ま……ぶっといコピー本になると思いますけどね。えぇ、16部です。

小ネタ集も作りたいのでチャッチャとやっていきますvv 夏休みに入ったらまた机に向かえなくなるのでね。早く動いて早く作るに越した事はない。頑張ります。

そして、拍手有り難うございましたvv

5/8 拍手Res

昨日のイベントはお疲れ様でした~!こんにちは、彩葉です。

風邪気味だったので非常に疲れましたが、人が少なくて疲労困憊にまではなりませんでした(笑) 収穫も結構ありましたが、引っ繰り返して確認すると何故か幸佐が多かったです。小十佐サークルさんも新しく発掘しましたが……少ないなぁ。全体的に参加人数が少なかったから仕方ない。次回に期待vv 夏の陣の時はダテサナサークルさんの小十佐を狙いに行きます(笑) や、ダテサナだったら沢山あるじゃないですか。きっと合わせて従者達も書かれているはず!と、今回気付きました。今回は探しに行けなかったのですけれどね。サークルカットに是非「小十佐もやっているぜ」と書いて欲しいです。勢い勇んで遊びに行きますよ。行くぜ、行くぜvv

さて、拍手有り難うございましたvv
沢山の刺激をもらって帰って来たので、これを執筆に活かしたいと思っていますvv
Resは追記からどうぞ

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根性で治す!

風邪が本格化しています。こんばんは、彩葉です。

や、根性で治しますよ。熱出ていようが、マスクして会社に行く根性があります。イベントにだって行けるさ。とりあえず、風邪薬とビタミン剤を飲んだので、今日は早めに寝ます。

思ったよりも体調が悪いみたいです。と気付いたのが、早い晩ご飯を食べた後に、買い物に行きたいと言う母と姉を乗せて近くのディスカウントショップに行った帰りです。乗り込んだ車の窓を母と姉が開け、寒いから閉めてくれと言ったところ、二人とも熱いと言ってきたのです。そこで自分の体調が思ったよりも悪いのだと気付きました。遅い?そうですよね(笑) 風邪気か?と母に心配されたのですが、とりあえずそこは平気だと言っておきました。ちょっと薄着をしたのだと。肌着に長袖のヒートテックを着ていたので薄着な訳はないのですがね(汗) 明日用にビタミン剤を買っていたので、それを飲んでサッサと寝てしまいます。昨日、そんな状態で飲みになんて行くから悪化したのかも知れません。それほど飲んでいなくても酔いが回るほど体調が悪いのに、今日も朝からあちこち行動するから余計だ。自覚のない子供のような自分が恥ずかしい(笑) それでもせっかくの機会は大切にしたいのです。楽しく飲める仲間は大切にしたいですよねぇvv

それでもやりたい事はやっています。疲れるからゲームやDVDは触っていませんが、先日言っていたネタを絵で起こしています。っても、白黒アナログですがね。1Pでどうにかまとめたいが無理でしょう。まだ2コマしか描ていないけれど、まとまる気が全くしないから(笑) しかし、こうして何やかんやと絵で起こすのはいい事かも知れませんね。何となく勘が戻って来たような気がする……かも知れない、かな?(笑) 相方には絵に戻れと言われたけれど、もう戻れんよ。日本語が難しいけれど字の方がまだ楽だ。絵で起こしたい場面は沢山あるけどね。字でどうにも出来なくなったら絵で起こすかも(笑)

そうそう。夏の陣用のお話が一本ほぼ完成しました。まだ修正段階ですが、書き上げは一応終了です。えっと文字数を入れた方が長さが解るのかな?ある素敵サイト様でそれを見掛けたのでそれに倣いましょうか。文字数は36,000強です。まだレイアウトしていないのでページ数は分かりませんが、だいぶ短い方ですよ。多分、続編の方が長いです。二つに分けたからこの長さで済んだ……とも言う。すみません、俺阿呆です。ダラダラ無駄に長いのを良く書きます。それでもこの時期に一本上げられたのは大きいですね。もしかすると、続編を書き上げられる……訳ないか(笑) まだ転の途中なのでね。それよりも小ネタ集をまとめようか。瀬戸内と幸佐、小十佐に分けるのでそんなにぶっとくはならないはずです。ってか、幸佐は少な過ぎるから省くか(笑) 未完成の瀬戸内ネタも何とかして書き上げようかな。携帯で打ち込んでいたデータが丸々ぶっ飛んだ誕生日ネタがあります。最後に誕生日を掠らせるつもりだったけど、小ネタ集に持って行くなら掠らせる必要性もないしね。あ、でも長さ的に小ネタ……にはならないだろうから瀬戸内本で一本上げる形になるか?小十佐がだいぶ幅を利かせるのは愛ゆえ。それ以前に、夏の陣に間に合えばいいけど……(汗) サイト用で書いていたので、オフ用に修正しないといけないしね。ま、出来る所までやってみます。絵は馬鹿みたいに時間が掛かるのは経験済みゆえ、無理はしません。えぇ、下手の横好きな自覚もあるよ。それに、それが出来るのは実家の方のみなので、時間的に厳しいのです。なので、出来る範囲で出来る所まで頑張ります。
やりたい時がやれる時だからねvv いい事ですvv

疲労困憊のGW

このGWでDVDを見るはずが……全く見れませんでした~。こんばんは、彩葉です。

この家は皆が集まる家なので、自分の時間なんてあってないようなもの。しかも子供達にエネルギーを持って行かれて疲労困憊。さらに人混みに揉まれたりもするから風邪をもらってきてしまいました。イベント前に……(汗)
ま、毎年そうです。夏の陣も冬の陣も五月も。休みになると家族が集まるから原稿なんて出来ないし、机に向かう事も出来ません。皆が帰った後は片付けと掃除が待っていて、仕事が再開すると言うこの順序。だから良く新刊落とすんですよ。追い込みが出来ないからね(笑) ま、いいんだ。子供達には思い出が必要です。今回は奈良に遊びに行き、近所の公園でバーベキューの二連撃。奈良へは電車で行ったのですが、辿り着くまでに疲労困憊。もう大仏殿へは行かず、そのまませんべいを食べてくれる鹿を探し求めつつウロウロして帰ってきました。売り手ももう鹿はお腹一杯で食べないからって言ってくれりゃいいのに、商売根性出してくれるものだから大変です。そこら中に居る人皆鹿せんべいを持っていて、食べてくれる鹿を必死に探していましたよ。や、その内の数人でしたがね。
二日目の近所の公園へは赤ちゃんがいる為、車で向かったのですが、それが大失敗。渋滞&一時間の待ち時間です。とりあえず子供達は先に降ろして公園と動物園で遊ばせ、運転手の彩葉と兄貴は駐車場が空くまでひたすら待つ。その間におにぎりとかお茶を義姉が持って来てくれたので助かりました。そうして待っていたのが良かったのか、バーベキューを終えた人が帰って行き、大きなスペースを確保出来ました。遊びに行った子供達も戻って来て肉を食べてサッサと帰宅。義姉が翌日仕事だったのです。大変だ。

ま、そんな感じで、風邪薬を飲んで喉の痛みが引く事を願いつつ、今まで音信不通でした(笑) これも大型連休時は毎年恒例となっていますね。そのお陰で季節ネタが出来たので、その内にUP出来るといいなぁと思っています。小十佐でも幸佐でも親就でも行けるネタだけど、小十佐で行こうか。アンケート一位は何かと優遇されますね(笑)

拍手有り難うございましたvv
そして、メールの返信が出来ずに申し訳ございません。もう少し待って下さいませ。家族達は家へ帰り、明日から彩葉も自由な時間を取る事が出来るようになります。が、明日は待ちに待った飲み会(笑) 更にイベントが待っています。イベントが明けたらご連絡致します。本当にごめんなさいm(__)m

色々更新

色々更新っても、元より下手の横好き。そんな大層な事は一切やっていませんよ。こんにちは、彩葉です。

早速更新内容に行きましょうか。
novel→→日記より移動したSSを一点UP
gallery→カラーに1枚UP、過去拍手絵に4枚移動(⑤のSSは4枚目のライン下へ)
拍手→→モノクロ漫画を1枚UP

以上です。
更新履歴にも書いていますので確認してやって下さい。

拍手の変更時、ページを削除したつもりが間違ってプログラムごと削除してしまったので、タグが分からなくて上手く画像を表示出来ずにめっちゃ焦りました。いつもコピーして使っていたのではっきり覚えていないのです。見たら分かるのでタグを探したのですが、携帯版には必要ないのか載っていませんでした。仕方なく、専用のタグで貼り付けましたが。それをすると鈍るからあんまり好きじゃないんですよ。って、知識を温存していてもPC用のHPを作る予定はありませんが(笑)

拍手の1P漫画は色々考えたのですが長くなるし、あれで終わりです。
小ネタ集にまとめる時に加筆してもいいかなと考えています。
『集』とまとめるのをいい事に、詰め込み過ぎてぶっとくなりそうですな(笑)
夏の陣に持って行けるといいけれど……どうだろう??

そして、拍手有り難うございましたvv

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