気紛れ日記

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管理人:竜胆 彩葉(りんどう さいは)


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ガリガリと……

チリで大地震がありましたね。午後から津波が押し寄せましたが、皆様の地域は大丈夫でしょうか?大勢の方が亡くなられ、心よりご冥福をお祈り申し上げます。こんばんは、流です。

神戸に相方が出掛けているのですが、まぁ大丈夫でしょう。近畿にはそれほど高い波が来る訳でもなさそうだし、アホみたいに海岸沿いを見に行くバカでもないし、Nさんと一緒に楽しんでいる事でしょう(笑) 次は俺と一緒に旅に行こうぜ!東北は遠いけど、四国、中国辺りなら比較的近いし、行けるだろう。何しに行くかバレバレッスな(笑)

さて、今日で1本上げておかなければならない原稿……終わってないっての;;
ま、負けるものか!やれば出来るんだ……多分!!
書き綴ってやるぜ―――ッ!!!
とまぁ、そんな感じで一日過ぎましたが、終わってませんよ。必死になっても、遅いものは遅いんだ。予定はまた立て直せばいいし、引き続き書いていきます。まだ余裕もあるしね。今の内、今の内(笑)

後はお絵描きをしたくらいでしょうか。耳が不完全でしたが、ネコ親と毛利さんを……。反省点は多々ありますが、元親がようやく色んな顔をしてくれるようになったかと思います。鬼Ver.に挑戦したいけれど、もう少し描き込んでからにします。毛利さんは難しいです。もう少し可愛く描いてあげられたらいいのですが……精進あるのみ。
頑張りますvv
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爆睡やめんといかんなぁ

日付を書いて凄いと思った今年の2/22……にゃんこの日ですが、見事に爆睡してましたよ。こんばんは、流です。

今日は銀行&市役所巡りをする為に、有給を消化しました。必要書類を揃え、せっかくの休みだからと、相方に連絡。はっはっは、急遽呼び出しても、快く遊んでくれるから好きだ(笑)

BASARAにハマってくれたのは嬉しいんだけど、カップリングが違うよ。まぁ、BHを買って一緒に遊んでくれるなら何でもいいんだけどね(笑) BASARA話に花が咲いてとても嬉しいですvv PS3に互換性が付いたら是非BASARA3もやろうな。CPUでしか出て来なくなっちゃうけど、きっと背中を護ってくれるよ。
瀬戸内は……更新まだかなぁ。幸就っぽい幸村のプレイ映像で毛利は出てくるけれど、元親が出て来ないしさ。多分、鶴姫のプレイ映像らへんで出てきそうだけどね……。ヘタれ万歳。いつきの時のうろたえっぷりをもう一回見たいなぁ。相方が堪能したら返してもらおう。早くネギを買って、クリアしてしまえ―――ッ!!(笑)

そう言えば、5月のイベントの申し込みがもうすぐ締め切りらしい……けど、参加するかどうか迷い中です。迷った時はやめておけと言うし、8月に申し込みする予定です。武器も防具もない丸腰だからです。はっはっは、そんな無謀な突撃、夏の陣で出来ませぬ。冬の陣で既にやったから(笑) とりあえず、腰のものを作ります。まずは武器を……! 今月に上げる予定を立てていたのですが、FEが面白くて面白くて……vv 現在は一度クリアして封印中です。2週目の途中で止まっています。予定が軌道修正するまでFEは封印です。秘密の店の在り処を聞いてからでも遅くはない、と言う事です(笑)

さて、拍手有り難うございました!
遅刻は今に始まった事じゃないので、便乗してにゃんこの日のイラストを描きたいなぁ……。チカかナリか。や、ソルかカイでもいいんですけれどね(笑)

居間で爆睡……

ベッドで寝るのが週一ってどうよ?こんばんは、流です。

ほぼ毎日居間で爆睡しています。ホットカーペットって乾燥するんでしたっけ?
体から水分が抜けていくじゃありませんか(笑)

さて、近況報告を。
色々と見積もりを出してもらっていた車ですが、やはりのムーヴに決定しました。マツダでも探してもらったのですが、他所の販売店が車を手放さなかったので、ディーラー自体を変更する形になりました。デミオを買った時にそこの営業さんにお世話になった経緯もあって、話を持ち掛けたのですが、今回は縁がありませんでした。残念。
納車は来月の中旬くらいです。それまでにデミオさんをどこにもぶつけないようにしなければいけません。既にポールなどと闘って負けています。悪戯による傷もありますしね。ははは、良く引き取ってくれたもんだ(汗)
まだ手続き等が残っているので、暫くはディーラーに通わなくてはなりません。
新しい子がやって来るまで楽しみですvv

そして、携帯版のNOVELですが……すみません。
タイトルだけ作って、本文載せてませんでした。
バレンタインSSをアップしたので、まだ日記の方で読んでないよと言う方はどうぞ。
加筆修正はしておりません。そのままコピーペーストしています。
……そう言えば、バレンタインだ何だと、素敵サイト様を巡らなくなりました。数日跨いで寝てるんだもん。そういったイベント限定のサイトさんを巡れなくなったと言うのが最大の理由かも……はっはっは、グータラし過ぎて涙が……(泣)
一週間も過ぎてからこんな話題をしている時点でアウトですか、そうですか……。

はい、淋しい話題はその辺にして、FEに……と、実はこれも現在封印中です。
仲間にしたかった黒い竜騎士ゲイルは……また明日(以降に)書きますね。長くなるので(笑)
自分で立てた予定では(あくまでも予定ですが)今月中に1本上げなくてはなりません。
来週一週間で書き上げられるのかとても謎なのですが、かなり煮詰まって執筆中です。
なんか、BASARAって最後が決まらないんですよねぇ←こんなん書いていいんか?(笑)
描きたいシーンはワッと出て来るのですが、結末が分からないのです。
逆に、GGの時は描きたいと思ったらそれがラストで、後は適当にネタを書き連ねていくだけでした。
詰まる所、BASARAは『何を言いたいのか?』の根本が出来てないって事でしょう。
痛いなぁ……。もっと勉強してから臨むべきだったのだろうか?
いや、でも思い立った時に動かないと、後々でなんてきっと動けないだろう。そういう性分です。
勉強不足は熱意と愛でカバーします。後は体力勝負。頑張ります(笑)

拍手有り難うございましたvv

BASARA de バレンタイン

bitter&sweet


2月14日。
元親はこの日が苦手だった。
「チョコレート会社の陰謀に乗るなよ……」
造船工場の現場監督をしている男の元には、他の部署から届けられたチョコレートの包みが大量に置かれていた。毎日楽しそうにしている男の周りには、自然と人が集まってくる。まるで太陽のような男だと、誰かが噂していた。それは当たらずとも遠からず、その性質を表していた。男は誰にでも等しく光を与えるのだ。例えば、大量の義理チョコの中に本命が混じっていたとしても、それに気付かない残酷さがあるのである。
「やれやれ……」
チョコを袋に詰め込み、元親は現場へと向かった。仲間達と一緒に食べる為である。

作業場に降りてきた元親に気付くと、部下達がワッと歓声を上げた。
「アニキ、今年も大漁ッスね!」
「お前らのも入ってんだぜ。せっかくだから皆で食っちまおうや」
「へい!おい、休憩だ!」
そうして袋からチョコレートを取り出すと、有名店に詳しい部下達が飛び上がって喜んだ。毎年の事だが、どこの店の何が美味しいとか、そう言った情報はあまり頭に入って来なかった。元親自身が甘いものが苦手だからだ。部下達が勧める高級チョコを食べても、特別美味しいと感じた事が余りないのである。
「甘ったるいだけじゃねェか」
「それがいいんスよ。あ、じゃあアニキはあっちのがいいかも知んねぇなぁ」
うきうきしながら部下がチョコを漁る。何もしなくても元親の前にチョコが並べられていくのだ。それをげんなりとしながら眺めていると、
「これこれ。これなら大丈夫じゃねぇッスか?苦めのビターチョコッスよ」
差し出される高級チョコ。
「……ん」
乗り気ではない元親の様子に苦笑しつつ、甘いものが好きな部下達は嬉しそうにチョコを平らげていった。そんな彼等の様子を見ているのが楽しく、毎年のように皆で分けていた。その為、男宛のはずだったチョコも彼等の胃の中へ消えていくのであった。


チョコの食べ過ぎで、元親は途中から気分が優れなくなってしまった。部下達の三分の一も食べていないのだが、元々甘いものが苦手な男からすれば充分な量であった。
「勘弁してくれよ」
ムカつく胸を押さえながら、帰路につく。売れ残ったチョコがワゴンで売り出されているのを尻目に通り過ぎると、ふとあるものが視界に入り、足を止めた。
「……」
これ以上チョコは食べられないだろう。だが、これならば。
元親はそれをひとつ手に取り、カウンターへ向かった。

丘の上の元就のアパート。坂を上がり、角部屋を見ると明かりが点いていない。恐らく残業だろう。毎年彼も紙袋に大量にチョコを持って帰ってくるのだ。IT企業に勤めている彼も他の部署から届くのだと言っていた。本命らしいものは食べてやりたいが、毎年気分を悪くして帰る為、それも出来ずにいる。郵便受けを覘き、合鍵を取り出しながら部屋へ向かう。家主のいない部屋へ上がり、とりあえず水を飲む。それでも胸焼けはおさまらず、ソファにもたれ掛かって肺の中の息をゆっくりと吐き出した。どうも吐く息までもが甘く感じる。眉間に皺を寄せつつ、早く消化してくれと願いながら瞳を閉じた。

眠っていたのだろうか。ふと元親は目を覚ました。すると、いつの間に帰ってきたのか家主がいる。扉を開ける音にも気付かずに眠りこけていたようだ。
「起きたか」
「……ん、お帰り」
「うむ」
「……飯は?」
腹は減っていないが、仕事から帰ってきた元就は空腹だろう。欠伸をしながら大きく伸びると、元親は体を起こした。まるで大きな猫のような動きに目を細めて笑い、元就は買ってきておいた弁当をテーブルの上に置いた。
「抜かりはない」
「悪ぃ」
「ふん、毎年の事だ」
「……ん」
いつも元気な男だが、毎年バレンタインは弱っている。律儀に食べるからだと元就は呆れたが、せっかくもらったものだからと、必ず仲間達と分けて帰ってくるのだ。そこが元親のいい所でもあるのだが、やはり調子が狂ってしまう。
「あんたの今年の収穫は?」
「去年通りだ。暫くおやつは要らぬ」
「ははは、そっか」
「貴様は?」
尋ねられ、元親は途中で購入したものを袋のままテーブルに置いた。
「帰りに買ってきた。チョコはあんたももらって来るだろうし、いらねェだろ?」
言いながら男が取りだしたのは、
「……塩豆大福?」
包装も何もされていない大福。たまに元就が買って帰ってくるものと同じものだった。
「途中で見付けて衝動買いした」
「そうか。熱い茶でも淹れるか」
「俺が淹れるからあんたは飯食ってろよ」
立ち上がり掛けた元就を制すると、元親は湯を沸かし、急須に茶葉を入れた。ゆっくり休んだおかげで胸焼けもおさまっていた。調子を取り戻しつつある男に一瞥を投げると、元就は晩い夕食――弁当だが――に箸を付け、お茶を淹れて戻ってきた元親にも弁当を差し出した。
「すまねェな」
「さっさと食べろ」
「へいへい」
「ふん」
休憩時にチョコを食べた後、男は何も胃に入れていない。ひと口食べれば食欲が出て来るだろう。すると案の定、途中で台所へ向かい、冷蔵庫からビールを取りだした。

そうして弁当を空にすると、元就は嫌がる元親の前に今日の収穫を広げてみせた。
「あ~、これ食った。酒入りのやつだぜ。これも、これも……なんか毎年似たようなの貰ってんな」
「有名店のものを買えばよいと考えておるのだろう」
「ま、それが一番楽だからな。あんただってお返しはまたイチゴ大福にするんだろ?」
「うむ、貴様も早めに数を出しておくがいい」
「去年と一緒でいいぜ。他の部署に配るだけだからな」
「そうか」
言いながら、元親は発見したいくつかの手作りチョコを手元に引き寄せた。が、今食べる勇気はない。何日かに分けて食べてやろう。そんな事を考えていると、
「その二つは義理だ。結婚して子もおる」
元就が自分の元へ戻す。元親の元に残ったのは三つ。
「残りは?」
「さぁのぅ、話した事もない相手だ」
「へぇ」
確かに元親の元に届いてくるものの中にも、知らない名前があるのは事実である。接点がない部署から届くものは義理だろう。そう考えて、元親も部下達と分けてしまうのだが。
「貴様はいつも子分共に分け与えて、一つも持って帰って来ぬではないか」
「ん?あぁ、作業現場には他の部署の人間は立ち入り禁止だからよ。野郎共宛てのも俺んとこに届くようになってんだ。名前が書いてないものは全部分けるようにしてる」
「貴様宛てに届いているものもあるのであろう?」
「それは現場宛てって事だから全部分けてるぜ」
確かに監督と言う立場の者宛てに届いたものは、その部署宛てと解釈するだろう。だが、その中には元親個人に宛てたものがあるはずなのだ。元就の気掛かりはそこだ。気さくで話し易い男だから、誰からも好かれる。こうした機会にもそれが見えないとなると、不安になるのは致し方がないと言えるだろう。馬鹿者がと内心で嘆息し、元就は元親が買って帰ってきた大福を開けた。
「お茶淹れ直してくるわ」
「はようせぬと、貴様の分がなくなるぞ」
「ヒデェな」
明るく笑う男の背中を見送り、元就は大福を齧った。甘さ控えめで、これならば元親も食べられるだろうと思って買いだしたのだ。四つの内、いつも一つを食べている。否、一つしか分けてやらないのであるが。
「あんたから俺には?」
台所から楽しそうな男の問い掛け。元就は首を傾げ、振り返った。大きな背中を丸めて、お茶を淹れている。
「欲しいのか?」
「チョコはいらねェ」
「そう申したのは貴様ぞ」
「だから、俺は『チョコはいらねェ』って言ったんだぜ」
「ややこしい奴よ」
ふーと溜息を吐き出す元就の前に、熱い茶が置かれた。視線を上げるとニコニコと嬉しそうにしている男がいる。
「つまり、食べ物でなくてもよいと言う事であろう」
「あぁ」
「明日からはこれを使え」
「何だ、これ?」
目の前に置かれた長方形の箱。開けると中にはコップが入っていた。
「缶の口で唇を切るかも知れぬであろう」
「そんなへまはしねェけど、明日からもう一本ビール開けていいか?」
「それは許さぬ」
「……そうですか」
酒が元で家族を亡くしている彼の思い遣りでもあった。それは解っているが、酒好きの元親には辛い禁酒令。しゅんと頭を落とした男の前に、
「その代わり、これを飲むが良い。ただし、一杯のみぞ」
焼酎を置いた。
「え?マジか?やったッ!」
大きな男が目を丸くして驚き、そして飛び上がって喜んだ。大袈裟なと呆れつつ、元就は目を細めて笑った。
「ひと月に一本しか買わぬぞ」
「うん、うん、それでいい!有り難うな、毛利!」
喜びの矛先が元就に向いた。が、それに気付いた時には元親に押し倒されていた。
「は、離れよ!大福が固くなるであろう!」
「へへへ」
「……子供か」
満面の笑みで口づけてくる男の髪を撫で、元就は小さく笑った。


翌日、ウキウキしながら塩豆大福を買って帰る元親の姿が目撃されたとか。

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時間切れ

バレンタインSSを書いていて寝落ち……こんばんは、流です。

バレンタイン自体を忘れていて、突発SSを書いていたのですが、時間切れっす。
思い立った時に一気に書いてしまいたかったけれど、眠いものは眠い。
続きはまた明日。

またしても遅刻決定ですな(笑)

拍手有り難うございましたvv

新しい子……

思い立ったらすぐ行動。これっていい事なんでしょうかねぇ?こんばんは、流です。

先日言っていた愛車の買い替え……早速ディーラーに行って見積もりを出してもらいました。早いと驚く兄貴に、次の日曜日ついて来てもらいます。社割が利かないサービスパックなるもので購入するのですが、紹介状や社員証が必要なのです。身内が車関係の仕事に就いていると、こういう時はとても助かります。やはり高い買い物で、このご時世にローンを組む勇気はないよ。
走行距離も短く、長距離を走るのは年に数度。中途半端な排気量の車は逆に維持費が高いのです。毎日の通勤と買い物にしか使っていないので、軽でいいのですよ。維持費もそんなに掛からないし、燃費もいい。減税や割引もついているし、今が買い時かも知れません。これ以上乗ると、買い取ってくれなくなるので……それはちょっと悲しい。と言う訳で、今まで良く走ったデミオ君。お疲れ様でした。

今日は車の見積もりに時間を費やし、FEが出来ませんでした。
う~む、残念。
まぁ、そのおかげで机に向かえているのですけれどね。いつもはFEをしながら風呂が入るのを待ち、その間に寝落ちパターンが続いていたので……(笑) それってどうよ?と言う感じですが、面白いからいいのです。

そう言えば、年が明けたらやろうと思っていた事をやっていないなぁ。
FEが面白いから……(笑)
ま、時間を見付けて少しずつやっていこう。

そして、拍手有り難うございましたvv
書いている事と言えばFEなので、それに反応して下さっているのでしたらとても嬉しいですvv
見事な玉砕ップリの攻略法を書いていこうかな。
はっはっは、マジで下手なんです。『つい』や『うっかり』で志半ばで死亡する仲間が大勢います(笑)

黒い竜騎士!

執筆しつつ、FEしてます。あ、逆か。FEしつつ、執筆してます。こんばんは、流です。
どっちに重点を置いているかが重要ですな(笑)

先週末に兄貴のとこに第二子が誕生しましたvv可愛い男の子ですvv
スヤスヤと眠る無邪気な顔を見られたら、予定の変更などどうでもよいわvv

さて、やってる事と言えば、病院と家の行き来、FE、食う寝る、でしょうか?
兄貴のとこの第一子を預かったり、出掛けたりと、結構動いていたので寝る子は育つ並みに爆睡しましたよ(笑)
愛車を乗り換えようと思ってディーラーに行くつもりだったのですが、眠気には勝てず……。
また仕事帰りにでも寄ろうか。

そろそろタイトルに……
FE恒例の紅い竜騎士の対に当たる黒い竜騎士。紅い竜騎士のミレディは中盤で仲間になって、今では主戦力になって先陣を切ってくれる頼もしい仲間なのですが、その恋人の黒い竜騎士ゲイルが仲間になってくれません。増援部隊の指揮官として出て来るので、説得をしたら引き上げてくれると思っていたのですが、ミレディでの説得も拒否られてしまい、弱い仲間からどんどん志半ばで死亡していってしまいました。
はははははは、どうしろと??
外伝に行く為には、30ターン以内でクリアしないといけないのです。特攻すれば、移動距離の長い騎馬、剣士、傭兵、その後に弓兵、魔道士と続きます。隊列が縦に伸びるのは仕方ない。が、そこを空から攻められたら、ひとたまりもないのですよ。だからゲイルには仲間になってもらわなければ困るのです!(←そこ?/笑) や、ミレディとの大人カップルも成立するし、ドンと来いなのです。仲間になって欲しいけど、紅い竜騎士の対は仲間にならないのかも?と思う所があります。暗黒のミシェイルは水面下で動いてくれていても慣れ合いを良しとしない為、最後まで仲間にはなってくれませんでしたしね……。いやいや、ダグラスのように、クリアをした後に仲間になってくれる可能性も……!……やっぱりあの猛攻をどうにかしないといかんって事ですね。
うぅむ……頑張ります。

執筆の方は、ある程度進んでいますよ。
神様が降りて来てくれたので、その波に乗って書き進めていきたいと思います。
本当はFEやってる場合じゃないのかも知れませんね(笑)
神様が離れる前に、執筆を終わらせなきゃ……!
それこそ頑張ります!!

そして、拍手有り難うございました!!

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