気紛れ日記

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管理人:竜胆 彩葉(りんどう さいは)


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幸就……?

昨日は大掃除に疲れ果て、寝落ちしてしまいました。こんにちは、流です。

BASARA3の公式を久々に見にいったのです。慶次のセリフがとても切ないですね。彼は彼の試練があるのでしょう。
で、タイトルはと言うと、幸村のプレイ映像を見て感じた事です。2ではアニキに告られ、3では幸村に告られてますよ、毛利さん……一体何があったんだ??(笑) 幸就も無くはないので分からいでもないですが、それを公式でやっちゃったよ。え?耳と頭がおかしい?そうでしょうな(笑)

これを書きたくて書きたくて、掃除ほったらかして書きに来ました(阿呆ですな)
これから洗車に行ってきます。

拍手有り難うございましたvv

後半分……

半分までやってきました、同人誌の整理。こんばんは、流です。

第一声がそれってどうよ?(汗)
ま、それだけ悪戦苦闘していると言う事です。大好きなサークルさんは毎回新刊を購入している為、総集編が出ると内容がダブルのです。が、全ての内容が再版されている訳ではないので、迷いながら処分するものとそうでないものに分けている所です。
で、この一年読み返していなくても、惜しいと思う作品も多々あり、なかなか処分出来ずにいます。それだけ大好きなサークルさんなんだよぅ……でも、収納スペースは限られてるんだよぅ(涙)
これからの為に、BASARAゾーンも確保しないといけないのです。うふふ、上段一列を確保する予定ですvv

日中は片付けに追われ、深夜に執筆。課題はいつやるんだといった状況です。片付けが終わったら、日中に課題をやるつもりです……そして、そのご褒美に買った小説も読みたい。自分で自分の首を絞めている自覚はありますよ。

コピー本の進行状況は……とりあえず、一本目の「転」辺りまでやってきました。ここからが腕の見せどころ!へっぽこなりに最大限の見せ場を作ってやりたいものです!任せろ、元親!!が、なるべくページ数は抑え目にしなくてはなりません。現時点で結構書いてます。ホッチキスの針が通るくらいの分厚さにしておかないと、両面印刷に切り替えないといけなくなってしまいます。……えぇ、それくらいの量をバッチリ書きあげている状況です。
ははは、馬鹿だ。
最終チェックでどれだけ削るかに掛かってきそうですね。……早く書きあげよう;;

片付けに……

う~む、今日は部屋の片付けに終わってしまいました。しかもまだ途中だし……;;
このままだと年明けまで続きそうな勢いです。こんばんは、流です。

とりあえず、散らかり放題の机の上から取り掛かったのですが、収納スペースのない我が部屋では、先に間引く本たちを選別しなくてはなりません。ははは、選別と言う名の本読み大会っす。終わんないっての。とりあえず、単行本の整理と山のように積み上げられている同人誌をどうにかします。後者はまたイベントの帰りに某本屋さんによってもらわなくてはいけません。思い切って処分した後に後悔する事もしばしばあるのですが、それはそれ。次の素晴らしい出逢いを求めていけばいい。

執筆も課題も出来ず終いでしたが、まだ日はある。
イベント準備が出来ないのが辛いところですが……どうにかしたい!
どうにかします!!


あ、そうそう。気分転換にと、携帯版を更新しました。
昨日書いたSSを移動させて、登録が削除されていたランキングに再申請をしました。放ったらかしはいかん(笑)
PC版も検索サイトに登録してもらおうか悩みどころなのです。イベント時に相方に相談してみましょうかね。
何だか年末って感じがしなくて、ダラダラと過ごしているようで時間が勿体ないような気がします。

BASARA de クリスマス

街が赤と緑に彩られていくにつれて、隻眼の男が異様に張り切りだした。クリスマスに向けて準備を開始しているのだろう。そんな男を尻目に、元就は肺に溜まった息をゆっくりと吐き出した。人には向き不向きがある。元就はこういったイベント事が苦手なのだ。恐らく、何も用意出来ていなくても男は笑って済ますのだろう。それが解っているから、余計に気が滅入るのだ。
そして、悶々とした日々を送り、とうとうやって来たクリスマス当日。仕事を予定通り定時で片付け、帰宅途中の元気のない元就を見かねて、慶次がお節介を焼きにやって来た。
「やぁ、毛利さん。浮かない顔してどうしたの?」
「貴様には関係ない」
「そんな事言わずにさ、俺で良かったら力になるよ?」
「……失せよ」
心底嫌そうに顔を顰める元就の様子に、慶次は頭を掻いて苦笑した。ここまで取り付く島のない様子となると、どうやらかなり煮詰まっているようだ。元就に喜んでもらおうと上機嫌に張り切る元親を前に、何の策も思い付かないでいる彼はそれに中てられているのだろう。それならば、と慶次は作戦を変えた。
「毛利さんはどうしたらチカちゃんが驚くか知ってるんだろ?」
「……?」
喜ばせるのではなく、驚かせるのだ。元就が怪訝な顔で――と言っても、眉一つ動かさない無表情なのだが――振り向いた。表情は読み取れないが、彼が反応した事に慶次は手応えを感じた。これなら行けるだろうと、ニッコリと笑って口を開く。
「日頃やってない事をやってみるとか、どうせだったら、腰を抜かすくらいビックリさせてやればいいじゃん」
「……ふむ、そうか」
「あれ?早速何か思い付いた?」
「ふ、貴様もたまには役に立つではないか」
「あはは、有り難う。……けど、それって褒めてくれてんの?貶されてんの?」
頭を捻る慶次を尻目に、元就は進路を変えた。彼の頭の中では既にそれは楽しいクリスマスのイベントが出来上がっていたのだった。


元親が大きな包みを抱えて丘の上のアパートへやって来たのは、日もとっぷりと暮れてからだった。腕時計に目を落とし、元親は内心で舌打ちを打った。
「今日に限ってトラブルが起こるなんてよ。ついてねェなぁ」
マシントラブルの所為で仕事が滞り、システムが復旧するまで作業が出来なかったのだ。元親は苛立つ心を抑え、部下達を見事にまとめ上げて最短で仕事を片付けた。そして、最後の部下を見送ると、急いで職場を後にしたのだ。閉店間際の店に駆け込み、予約していた商品を受け取ると、元就の家へ急いだ。坂を駆け上がり、階段を1段飛ばしで上がる。角部屋の窓から明かりが漏れているのを視界に納めると、走る速度を上げた。郵便受けを覗き込み、ポケットから合鍵を取り出しながら、部屋へと向う。嫌そうに顔を顰めた家主がいるのだろうと、内心でうきうきしつつ元親は勢い良く扉を開けた。
「毛利、ただいま!」
そして、
「うぉおおおおおお!?」
楽しい気分はどこへやら、元親は飛び上がって驚いた。扉を開けると同時に部屋から出てきたのは、焦げ臭い匂いと黒い煙。そして、視界に飛び込んできた大惨事の部屋。何かが爆発したのだと、容易に知れる。腕に抱えていた包み、鞄、鍵、持っていた物全てが力の抜けた手から落ちていく。元親はサァッと血の気が引く音を聞いた。そして、すぐにハッと我に返ると、
「毛利!毛利、どこだ!?返事しやがれ!」
煙を手で払いながら、姿の見えない家主を捜す。すると、部屋の隅から咳き込む声が聞こえた。慌てて駆け寄り、元就の腕を掴んで玄関へと避難する。
「大丈夫か?怪我は?一体どうしたってんだ?」
矢継ぎ早に質問を浴びせると、元就が涙で潤んだ瞳でギラリと元親を睨んだ。咳き込む彼の背中を擦ってやりながら、元親は肩を竦めた。
「遅くなって悪かった。それより、どうしたってんだ……この有り様は?」
「オーブンが爆発した」
「怪我は?」
「ない」
言葉通り、どこにも怪我を負っている様子はない。ホッと安堵の息を吐き、咳き込む彼の視線の先を追うと、煙を上げているオーブンがあった。うわ~、と痛む頭を押さえていると、隣人が顔を出した。騒ぎに驚いて出てきたのだろう。幸いにも火は出ていない為、安全である事を伝えて迷惑を掛けた事を謝ると、足元の荷物を抱え上げ、元就を連れて部屋へ戻る。換気扇を回し、窓を開けて煙を外へ逃がしながら、元親は辺りを見回した。テーブルの上にはイチゴと生クリーム、砂糖、そして小麦粉が散乱しており、何を作ろうとしていたのか一目瞭然である。
「……」
チラリと元就を見ると、吹き飛んでしまったスポンジ生地を見下ろしている。どうやら火力を間違えたようだ。意気消沈してしまっているが、彼が無事で何よりである。ポンポンと慰めるように頭を叩き、元親は片付けに取り掛かった。動き出した男をぼんやりと見ていた元就だったが、暫くの後、ようやく動き出す事が出来た。買って帰ったのでは味気ないと、手作りにしようと思った事が間違いだったのだ。そう思い至り、取り出していた材料を片付けようとすると、
「待てよ、もう一回作り直せばいいじゃねェか」
元親が手を掴んで止めた。
「馬鹿な事を……」
煙を上げているオーブンを一瞥し、元就が小さく笑った。自らの失態を嗤うその姿に元親の胸は痛んだが、
「ほら、オーブンも動くみてェだしよ。折角用意した材料が勿体ねェだろ」
努めて明るく笑った。幸いな事にスイッチを押すとオーブンは動いてくれた。火力をキチンと設定すれば上手く焼けるだろう。失敗は誰にでもあるものなのだ。何よりも、分からないなりに彼が一生懸命ケーキ作りに取り組んでくれた事の方が嬉しいのである。
「俺も手伝うからよ。一緒に作ろうぜ、な?」
「……」
それでは策は失敗に終わる。元親を驚かせる為に考えていた事が、最初から台無しである。そうしてあれこれと考える彼をよそに、元親はひっくり返っているボウルを拾い上げた。
「しかし、手作りとは考えたなぁ」
「失敗したのでは話にならんわ」
唇を噛む彼を後ろから抱き締め、髪に優しく口づけると、元親はそっと耳元で囁いた。
「そんな事ねェよ。一緒に作る楽しみが出来たじゃねェか。それによ、今回で作り方を覚えたら次は失敗しねェだろ」
「次など……」
同じ事をしては面白くない。そうして頑なに拒絶する彼を振り向かせ、元親はそっと額に口づけた。
「勿論次も俺を驚かせてくれるんだろ?」
「……次、も?」
「?違うのか?」
ケーキ作りは失敗に終わったが、策自体は成功しているようだ。元親は余りの出来事に、本当に心臓が止まるかと思ったほど驚いたのだ。これも一つのサプライズであろう。ようやく元就の顔に笑みが浮かんだ。
「当然よ。貴様がどのような顔をするか、考えるだけで楽しいわ」
「ははは、そうか。けど、こういう事故はもう起こさないでくれよ。心臓に悪過ぎるぜ」
「ふん、爆発は計算外だったのだ。仕方なかろう」
「……ま、無事だったからいいか」
何故か胸を張る元就に苦笑を零しつつ、換気扇を止めて窓を閉めると、冷たい外気に身体を震わせる彼を抱き上げた。
「長曾我部?」
「あんた先に風呂入れよ。凄ェ甘い匂いがする」
「匂いなど……今からケーキを作るのではなかったのか?」
「作る前に、あんたを食いそうになるって言ってんだ。晩飯もついでに作っとくから、身体流してこいよ」
主導権を握られ、元就の表情が険しくなっていく。
「貴様は……」
「今すぐヤッていいって?俺は別に構わねェぜ?」
「……腹が減った。はよう、作れ」
「あぁ、ゆっくり温まってきな」
ニッコリと笑う男の額、そして頬を撫で、元就はそっと顔を近付けた。一瞬、驚いたように目を瞠った男に、満足そうに目を細めて笑うと、ゆっくりと唇を重ねた。触れるだけの口づけを交わし、逞しい腕から下りると、バスルームに消えた。
「……ヤベェ、飲まれるな、飲まれるな。これはあいつの罠だ」
ブツブツと己に言い聞かせ、元親は懸命に欲望を抑え込んだ。その扉越しで、元就は口の端を上げて笑った。


策はまだまだ用意している。それが男の欲望に火が点く危険性を持っている事は承知の上である。日頃欲望に忠実な男は、こういうイベント事には特別な思い入れで臨む事を知っているからだ。恐らく、クリスマスプレゼントを開ける所までの段取りは立ててきているはずだ。それまでは元就の身の安全は約束されているのである。元就の仕草や行動で、元親が見せるだろう表情や仕草。それらを考えながら、元就はゆっくりと風呂で身体を温めたのだった。

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イヴだけど…!

今日は年賀状作りに精を出しておりました。こんばんは、流です。

明日出せば滑り込みセーフでしょう。
ははは、データぶっ飛んでんのを忘れていて、大変でした。ソフトを急遽買い、データを今日貰って帰り、即日印刷ですよ。プリンターが止まる度に冷や冷やしつつ、現在作業中です。仕事用なので本当に味気ない。ま、いつもの事です。

それはさて置き、この作業のおかげで執筆が止まってしまいました。
インストールに時間が掛かり、更に住所の打ち込みなど、意外と手間の掛かる作業だったので、仕方ないと言えば、仕方ない。
明日は棚卸なので……間に合うかどうか。イベント事にはほぼギリギリアウトどころか、マジアウトばかりしているので、今に始まった事ではないのですけれどねぇ。やり切る事に意味がある!と、思うので、仕上げたいと思います(笑)

神様が……

神様が降りて来て下さいました!こんばんは、流です。

とりあえず、書き難い方から書き始めたのですが、神様が降りて来てくれるとそんなものは関係ない。執筆が楽しい、楽しいvv 構成を練り上げる時間がないので、既に執筆に取り掛かっています。書いていく内に話の筋が決まるのはいつもの事。後は上手くまとめ上げるのみ。頑張ります。

クリスマスがすぐそこまで来ていますね。ここで脱線したらモチベーションをそっちに持って行かれそうで怖いのですが、ネタはある(笑) てか、そんなに話を書いていないからネタが残っているだけのような気がしますが、一応ネタはある(笑) 並行してやって行こうか。置くとしたら、ここ。日記になると思います。

多少モチベーションが下がっても、7巻のPVを見れば一発です!
うおおおぉぉぉ、頑張ります!!(笑)

っぎゃ――――ッ!!

血圧が上昇して眠れそうにありません!
興奮し過ぎだ!!

アニメバサラ公式の7巻の予告PVッ!!
カッコいい―――――ッ!!!
どうしてくれようか!!


あぁ、今すぐ年が越せばいい!
仕事始めも意気揚々と行ってやる!
待ち遠しい~~~~~ッ(悶)

やる気が……

やる気が出た時がやれる時~!こんばんは、流です。

仲間達との忘年会をして、相方と一日めいいっぱい遊んで、それから映画を観て、ランチを食べて……この数日、とっても楽しい事が続いています。基礎体力の低い流は体力が持たないので、寝落ちしておりましたが…。ま、そんな風にリフレッシュをすると、やる気に火が点く訳です。一番の功労者は相方ですけれどね(笑)

打ち合わせと言うか、相談と言うか、色んな話をするうちにモチベーションが上昇。今更新刊は間に合わないけれど、それの伏線は書き上げられる、と思った次第です。
とりあえず、2冊……書きたいなぁ。それと本編の1冊。合計3冊ですか。
手ぶらで冬の陣に臨む馬鹿はいないだろう。せめて武器を作らなくてはッ!!
と言う事で、引き籠ります。その為にポメラを購入しようかとも思ったのですが、思っていたよりも大きかったので断念。超軽量、超薄型、超特価で出るまで待つ。ははは、いつの話か(笑) 頑張れ、メーカーさん。

本編の方はどうにかするにして、思い付きの2冊は頭からです。
今回の冬休みは長いので、それを出来るだけ利用して執筆に精を出したいです。
大掃除を放ったらかしにしているので、それも並行してやっていかなければ。

よぅし、頑張ります!
拍手有り難うございました!

落ち着きました!

ようやく仕事が落ち着きました。早く帰れるって、本当に幸せvv こんばんは、流です。

早く帰っても、ご飯食べたら寝落ちしてるので、あんまり変わってません。まぁ、その内疲れも抜けるだろうし、それまでは寝る子は育つ勢いで、グーグー寝てやるつもりです。
執筆は……何事も諦めてはいかんと良く言われますが、焦って変なのを上げるより、じっくり練り上げて納得のいくのを上げたいんだー。とはいい事を言った感じですが、ぶっちゃけ煮詰まってるのが事実。ここ最近、ネタの宝庫&モチベーション上昇に役立つカラオケにも行けず、基礎体力の無さのおかげで本もゆっくり読めず、どんどん頭が悪くなっているようです。
日本人なのに、日本語が分からないなんて――――ッ!!!
元々頭悪いですが(笑)
神様が降りてきてくれたら早いのですけれど、今は帰れらた後なので執筆速度が遅い遅い。その内また降りて来てくれると思うので、それまでは地道に努力あるのみです。

それ以外では、久々にお絵描きをしたくらいでしょうか。
明日もノー残業デーで早く帰って来られます。チャッチャと執筆に精を出したいと思います。

そして、拍手有り難うございました!
頑張りますー!

年末のあれこれやイベント関係

日頃から片付けやら何やらをしておけば、年末に慌てる必要もないのでしょうけれど、毎年のようにバッタバッタしています。こんばんは、流です。

今日は電気屋さんやまたしてもオートバックスへ行ってきました。パンクした時にホイールカバーが飛んで行っていってしまったのです。もともとついている純正を買うか、適当な安いのを買うか、兄貴に相談して安い方に決めました。ホイールは高くて買えないので、カバーだけ(笑)
そして、電気を新しくする為に大量購入です。付け替えは後日になりますが、仕事はまだまだ残っています。
換気扇までをどうにかしたので、その周りと家の外周りが丸々残っています。大変だ(汗)

イベント関係はスペースが判明したので、OFFLINEの方に情報をアップしました。
鬼陽始動って言っても、ごめんなさい。新刊は間に合いそうにないので、またしても準備号を用意しておきます。
頑張りますッ!

拍手有り難うございました!

人助け

今日は非常に恐ろしい出来事がありました。こんばんは、流です。

車で遠出をした、その帰り道での出来事です。左前輪のタイヤがパンクしてしまい、その異変に気が付いたのが車両専用道路を走っているまっ最中でした。ガソリンスタンドもなく、冷や冷やしながら走っていたのですが、漸く辿り着いた信号で止まった所で走行不能に。そのまま走っていたらタイヤが火を噴いていたかも知れません。その時既に前輪が煙を上げていたので(滝汗) 運がいいのか悪いのか、信号に助けられました。車両専用道路での路駐は非常に迷惑ですが、命には換えられないのでそこで緊急停止しました。とりあえず、道具さえあれば何とかなると思ったので、トランクを開けてスペアとジャッキの確認。デミオさんにはフル装備されていたので助かりました。そうこうしていると、親切な男性が手助けに来てくれました。車を安全な場所へ移動させて、タイヤ交換に取り掛かりました。メカには疎いと仰っていたのですが、そこは昔ガソリンスタンドでバイトをしていた経験のある流がカバー。マネージャーにくっついてピットでアシスタントをしていたので、やり方は頭に入っています。ただ、実際にタイヤ交換を自分でやるのは、教習所でサラッと教えられた程度。かなり恐ろしかったです。その男性の助力もあって、無事にタイヤ交換も終了。名も名乗らずに去って行かれました。深夜にも拘らず、親切な方がいらっしゃいます。次は流が困っている人を助けなければッ!!

と言う事がありました(笑)
ははは、本当に怖かったのですが、きっと神様が助けてくれたのでしょう。
明日オートバックスに持って行ってタイヤを購入しなくては……うぅむ、痛いなぁ;;
まぁ、こういう事でもなければ交換時期のオイルもそのままにしていただろうし、総安全点検でもしてきます。
かれこれ8年の付き合いで、沢山走ってもらってますしね。あちこちガタも来ているでしょう。

そして、拍手有り難うございましたvv

拍手RES

う~む、もうそろそろ風邪薬に頼らなくてはなりません。こんばんは、流です。

喉の痛みは先日からあったのですが、鼻に症状が移ってきたのでもうそろそろ薬に手を出さなくてはなりませんね。今日は夕飯を食べる前に寝落ちしてしまって、気が付くと日付が変わる時刻だったので、ご飯抜きです。とほほ……まぁ、深夜にご飯を食べてぶくぶく太るよりはマシでしょう。それでなくとも、毎日夕飯の時間が晩いのです。晩めの夕飯は体に宜しくないみたいですしね。

BASARAのDVDをようやく見られました!
皆様の反応を見ていて、早くみにばさを見たかったのです。いやはや、どこまで行くんだ、お前達ッ!!や、みにだから許されているのかも知れませんね。等身大でやったら鼻血噴きますよ(笑)
毛利さんのあの余裕のない裏声(?)具合がとっても素敵vv アニキはいつでも自分がどんな状態でも、毛利さんが大切なんだなぁと、惚れ直してしまいましたvv このまま行くと、最終巻は白無垢かも知れませんか!?(笑) ここまでやったんなら、何でも来いッ!!来月が楽しみですvv 元気をもらったので、風邪なんぞ吹き飛ばして怒涛の年末を乗り切ってやりましょう!!

さて、拍手有り難うございました!
RESは追記にて……

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デザインを……

BASARAのDVDを見ずに、せっせと仕事をしています……。こんばんは、流です。

新商品のパッケージのデザインを考えてくれとの事で、いくつかイラストを描いています。
趣味に走ったものや、一般的な(に近いと思われる)ものなど……イメージは頭にあるのですが、それを形にするのは本当に難しいです。
絵は描くのが好きなだけで、絵描きじゃないんだよぅ。

泣き事を言っても仕方ない。締め切りは明日なのです;;
後一枚……頑張ります!!

そして、拍手有り難うございました!

困った……

家の掃除で一日が終わってしまいました。こんばんは、流です。

年末の大掃除をしているのですが、週末しか出来ず、一向に進みません(汗) 明日は大きな物を移動させなくてはなりません。月曜は筋肉痛必須のような気がします(笑)

さて、執筆の方はほとんど出来ていませんが、ちょっと困っているのが毛利さんの呼び方です。その他大勢が呼ぶ時に毛利にするか、毛利さんにするかで、物凄く悩んでいます。何て小さな悩み事……(笑)

拍手、有り難うございました!
励みになります~vv

Paging Navigation

Navigations, etc.

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